催事・イベント情報
2010年02月22日〜02月24日
催事・イベント情報
オホーツク地方自然公園構想国際シンポジウム2010
「オホーツク地方自然公園構想国際シンポジウム2010」が、紋別市で2/22(月)、札幌市で2/24(水)に行われます。
恵まれた自然環境、産業、文化遺産を有するオホーツク圏の新たな地域振興ビジョンを求め、フランスの地方公園制度を参考にしたシンポジウムです。キーワードは「オホーツク・テロワール」。フランス語で「土壌」「風土」を意味し、オホーツク圏の風土に根ざした持続可能な地域振興構想を探ろうというものです。
ノースプレインファームもその趣旨に賛同しています。
参加費は無料ですが、申し込みが必要です。
くわしくは、下記開催案内(PDF)をご覧いただくか、両会場の事務局(紋別会場0158-24-2232、札幌会場011-706-2405)までお問い合わせください。
【開催日時】
紋別会場(紋別市文化会館)=平成22年2月22日(月)13:00~18:00
札幌会場(北海道大学学術交流会館講堂)=平成22年2月24日(水)13:00~16:00
【記念講演】
「食・人・テロワールと地域振興」
ジャン・ロベール・ピット氏(前パリ・ソルボンヌ大学総長、フランス地理学会会長)
●主催/オホーツク地方自然公園構想国際シンポジウム2010実行委員会
●協賛/第25回北方圏国際シンポジウム実行委員会、北海道大学大学院農学研究院、財団法人北海道地域総合振興機構
●後援/北海道開発局網走開発建設部、北海道網走支庁、紋別市、紋別市教育委員会、北見工業大学、東京農業大学、日本政策金融公庫北見支店、フランス大使館経済部
恵まれた自然環境、産業、文化遺産を有するオホーツク圏の新たな地域振興ビジョンを求め、フランスの地方公園制度を参考にしたシンポジウムです。キーワードは「オホーツク・テロワール」。フランス語で「土壌」「風土」を意味し、オホーツク圏の風土に根ざした持続可能な地域振興構想を探ろうというものです。
ノースプレインファームもその趣旨に賛同しています。
参加費は無料ですが、申し込みが必要です。
くわしくは、下記開催案内(PDF)をご覧いただくか、両会場の事務局(紋別会場0158-24-2232、札幌会場011-706-2405)までお問い合わせください。
【開催日時】
紋別会場(紋別市文化会館)=平成22年2月22日(月)13:00~18:00
札幌会場(北海道大学学術交流会館講堂)=平成22年2月24日(水)13:00~16:00
【記念講演】
「食・人・テロワールと地域振興」
ジャン・ロベール・ピット氏(前パリ・ソルボンヌ大学総長、フランス地理学会会長)
●主催/オホーツク地方自然公園構想国際シンポジウム2010実行委員会
●協賛/第25回北方圏国際シンポジウム実行委員会、北海道大学大学院農学研究院、財団法人北海道地域総合振興機構
●後援/北海道開発局網走開発建設部、北海道網走支庁、紋別市、紋別市教育委員会、北見工業大学、東京農業大学、日本政策金融公庫北見支店、フランス大使館経済部
